自らテクノ・トランスのサウンドクリエイトすると同時に、1997年頃よりトリップ性の追求をメインとする独自スタイルによりVJ活動中。 VJのライターとしてもサウンド&レコーディングマガジン(リットーミュージック)の連載、デザインプレックス(エクシードプレス)等で、一早くメディアでVJ企画を扱った。他多数の雑誌でVJ記事を執筆。VJの制作風景を扱う番組のテレビ取材などを受けた。VJのビジュアルとサウンドの完全融合を目指すテーマのメールマガジン「X-FADER」を編集・発行している。
http://www.big.or.jp/~3rdeye/
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